論文掲載

当社の三苫 智裕が筆頭著者を務めた論文が Clinical Radiology に掲載されました

当社の三苫 智裕(筆頭著者)が著者として参画した論文が Clinical Radiology に掲載されました。難治性の弛緩性分娩後出血に対する治療戦略を実装するうえで重要となる因子を検討した論文です。

当社の三苫 智裕が筆頭著者を務めた論文が Clinical Radiology に掲載されました

当社(株式会社YUIRYOU)の代表取締役社長・三苫 智裕(産婦人科医)が著者として参画した論文が、Clinical Radiology に掲載されました。難治性の弛緩性分娩後出血に対する治療戦略を実装するうえで重要となる因子を検討した論文です。

論文情報

  • タイトル: Crucial factors for implementing treatment strategies in intractable atonic postpartum haemorrhage
  • 掲載誌: Clinical Radiology(2023年)
  • 著者: T. Mitoma ほか(三苫 智裕=筆頭著者)
  • DOI: 10.1016/j.crad.2023.10.014

当社との関わり

研究設計から統計解析、英語での論文化に至る実務は、当社がヘルスケア企業へ提供している臨床研究・論文化支援とそのまま地続きです。

研究者本人の業績一覧は researchmap でご覧いただけます。